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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。
kuyuyt
良い天気が続くGWですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
行楽に行かれている方や、帰省されている方も多いと思います。
こんな時は、海辺の貸別荘で朝から晩まで、調教していたいですねぇ。

再掲している記事の評判がとても良いようで、沢山の方が見に来てくれて嬉しいです!
本家の調教Blog「死ぬほど感じ隊!」も楽しんで下さいね。
可愛いペットに新型SEXマシンを使って実験したいですね。

さあ、本日はシリーズ最終回となります。
瑠海が最後はどうなってしまうのか・・・最後までごゆっくりお楽しみください!

最後までご自分に置き換えてお楽しみ下さい。

このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、表の本Blogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。
http://zigokumaru69.blog.fc2.com/
チャット面接は、4月25日までです。

ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。



【最終回】


尻を鞭で叩かれ、ミミズ腫れになった尻を撫でながら、私は冷ややかな口調で瑠海に命令した。

「自分が何をされているのかちゃんと理解しなさい」

瑠海「・・・はい・・・」

四つん這いのまま、涙を流し鼻をすする音が部屋に響いている。
私は、瑠海の乳首舐めマシンを両方に取り付けると、ずり落ちない様にボンテージテープでぐるぐる巻きにした。
これで、常に瑠海の乳首マシンによってグリグリと舐められている状態になる。
スイッチを入れると瑠海は、さっそく喘ぎだした。

瑠海「うぁぁん・・・ぅうう・・・・はぅ・・・・ぁああ・・・・ぃいい・・・ん・・」

「うん?どうした?このマシンが気に入ったかな?ずっとお前の乳首を転がし続けるからなそれは」

瑠海「き・・きもち・・・良いです・・・はぁ・・・ぁああ・・・い・・や・・・だ・・・め・・・ぁ・・あああ・・・・」

パシンッ!!

瑠海「あっ!!つっ!・・・・くぅう・・・」

ヨガっている瑠海のに鞭を振り下ろすと、私は冷ややかな笑みを浮かべ瑠海を上から見下ろしていた。
気持ち良さから無意識に腰を振っている・・・まるで牝犬のようだった。
このイヤラシイ体を更に甚振ってやることにした。
両足の膝に拘束用ベルトを取り付けると、それを鉄製ボンデージバーを使って開脚状態で固定すると、いつでもマンコアナルへコンタクト可能状態となった・・・



 
今や、SEX狂いの淫乱女になったとはいえ、まだまだSMはほぼ初体験状態の瑠海。
緊張に身を竦ませながらも生来のスケベっぷりを発揮した瑠海は、四つん這いのはしたない姿にされても、恥じるどころかジンワリを股間を濡らす始末だ。
私は、だけを高く上げたメス犬のような恰好で敏感な剥き出しになったクリトリスを指で剥いてを使って責めれば、不自由なからだをビクビク痙攣させながらアンアン言いながらマン汁を垂れ流すのだった。

それにしても、ド淫乱な瑠海には乳首マシン責めだけで足りるはずもなく、濡れたマンコの上でヒクつくアナルも、当然今回の調教では更なる餌食となるのだった。
極悪バイブマンコに突っ込まれ容赦なく膣をかき回されている内に、瑠海のヒクつく尻穴にもアナルスティックを挿入し、二穴同時責めをしてやれば呆気なく最初のイキを迎えた。

瑠海「い・・イキますぅ・・・。ぁあああっ!!いくいくいくっ!!」

「ほらほら、ちゃんと両方の穴を締め付けるんだよ!だらしなくを開いているともっと太いものを入れるからな」

瑠海「ひぐぅうっ!!ぁあああん・・・ぁあ・・・いくぅうう!!!ぁあああ・・・はぅうう・・・・ぉおおっ・・」

ぐったりと顔をベッドに押し付けたままフーフー言っている瑠海。

「なんだ?随分と簡単にイッたな・・・もっと私を楽しませてくれよ。これじゃつまらないじゃないか」

仕方がないので、カバンから200cc浣腸器を取り出すと、程よく解れたアナルに浣腸液を注ぎ入れ、更なるアナル責めを始める事に。

瑠海「ぁああああ!!だめぇえええ!!出ちゃうう!!!そんなに入りません!!!やめてぇえ!!」

「しっかりケツの穴を締めないと、入れたものがでてしまうぞ。勝手に出したらお仕置きしてから何度でも入れ直すからな」

瑠海「ひぃぁあああっ!!苦しいよぉお!!出ちゃう出ちゃうますぅうう!!」

「ほらっ!しっかり締めろ!」

パシンッ!

を掌で強く打つと、体をピクンッとさせて感じているようだ・・・この変態め!
その後も何度もを叩いてやったら真っ赤になってしまった。
それでも、瑠海はアンアン言ってを振るのだから、相当のマゾ牝だな。

脚を閉じられない恰好で、四つん這いの恥ずかしい恰好のまま恥部を晒し、大量の浣腸液を3本も入れられながらも、この羞恥の極みにすら感じてしまう天然?M女の瑠海。
腹の中が浣腸液で満たされると排泄感がこみ上げてくるが、勝手に出されない様にしっかりとアナルにはアナル栓をし、その上電マクリを責められるのだから堪らない。
ヒィヒィ言いながらも、連続でイキまくるが、全身はでビッショリだった。

瑠海「お・・お願いです・・・トイレに行かせてください・・・くるしぃい・・・・お腹がぁ・・・はぁあ・・・くぅう・・・ぁああぅ・・・」

「うん?なんだ?ちゃんと言えないのか?」

瑠海「えっ??」

「え?じゃない!ちゃんと私に許しを乞うんだよ!判らないのか?」

パンパンッ!

連続でを振り下ろし、つま先を思いっきり瑠海のアナルに踏み込んだ。

「さぁ、早く言えよ・・・はやく」

瑠海「うぁああああん!!!出るぅうう!!だめぇえええ!!」

「それじゃあ早く言うんだな!なぁおい!」

更にキツク押し込む。

瑠海「ぎぃいいいっ!!がぁはぁっ!・・・お・・おねがいします・・・・トイレに行かせてください・・・ご主人様ぁあああ!!お願いですぅうう!!!も・・・う・・・でますぅうう!!!許してぇえええ!!!」

「そんなに行きたいのか?」

瑠海「は、はいっ!!お願いしますぅうう!!!」

「そうか・・・なら拘束ベルトを外してやるから動くなよ。それと漏らすないいな?」

瑠海「は、はいぃぃ!!お願いぃますぅうう!!!ぅううううっ!!!」

私は、ゆっくり時間を掛けて膝の固定ベルトやバーを取り外し、そのままトイレへ行き便座へ座らせた。

「さてと、それじゃあ栓を抜いてやるから、勝手に出すなよ良いな?」

瑠海「は、はい・・・お腹が・・お腹が痛いですぅう!!」

「よし、抜くぞ!そらっ!」

ぬるんっ・・・

アナル栓が抜かれ、やっと排泄の許可が出た頃にはまともに話す事も出来ず、栓を抜いた途端に腹の中の汚物をブチまけたのだった。

ビューーーッ!!!ブリりりりッ!!

瑠海「いやぁああ・・・あ・・あ・あ・・ああ・・ぁっ・・・あぅううう!!」

「ふんっ!」

瑠海は、最も恥ずかしい排泄シーンを見られてしまったせいか、今までよりも格段に大人しくなり、従順な様子で私の命令に従い始めた。

これ以後、瑠海は首輪をつけられ、犬のように扱われる事に恍惚とした表情を浮かべるようになった。
本人もすっかりその気になってしまったようで、虐げられながらも舌での奉仕を命じられると、一心不乱で肉棒にしゃぶりつき嬉々として先走りを舐め上げてくれる。

瑠海「ぅぅーーん・・・はぁーーーぅ・・・・くぅぅ・・・・はう・・・」

「よしよし・・いいぞ・・・もっと深く奥まで咥えろ・・・そう・・・もっと長く入れておくんだ・・・ぉお・・」

瑠海「うーーん・・・うんうんっ・・・はぁぁぁ・・・ふぅう・・・・あん・・・・はぅ・・・・気持ち良いですかぁぁ・・・」

「うん・・いいぞ・・・もっと・・・そうだ・・・」

瑠海は、唾液でヌラヌラと光る勃起チンポをウットリと見つめ、すでにヌルヌルにぬかるんだままのマンコにそれが入って来る事を鼻を鳴らして何度もおねだりしてくる。
私は、その期待にようやく応えてやる事に。
四つん這いの瑠海の後ろから深く挿入させた。

ぬぷっぷっ・・・

瑠海「くぁああっう!!ぁあああ!!ご主人様ぁあ!!気持ちが良いですぅう!!ひぃぁああん!!あああっ!もっと奥まで突いてくださいぃいい!!」

首輪の嵌った喉を逸らしながらヨガり悶える淫乱牝犬瑠海。
バックから突き上げるたびにグジュグジュと卑猥な音を立てるマンコは、ようやく与えられた肉棒に絡みつき、とてつもない快感を与えているらしい。
犬のように背後から犯されながら、初めてのSMプレイにイキ狂う瑠海は、今まで隠されてきたM性を完全に引き出されてしまったようだ。

瑠海「ぁあああ!!イクぅう!!イキますぅうう!!イクイクイクッ!!ご主人様ぁああ!!またイキますぅう!!!」

散々突きまくった挙句、アナルスティックまで出し入れされて狂った可能に腰を振りイキまくり動かなくなった瑠海。
さすがにイキ疲れたか。
私は、フィニッシュに向けて激しく腰を振ると、熱く込み上げて来るものを全て受け止めさせるためにくたばった瑠海の髪の毛を掴むと口を抉じ開けて、チンポを奥まで入れたと同時に大量に精子を喉元にぶちまけてやった。

むせながらも一滴残らず飲み干し、それでもチンポをしゃぶる瑠海からチンポを引き抜くと。
もう一度瑠海のマンコチンポ捻じ込み瑠海のマンコの奥深くで私は最後の余韻を味わった。
瑠海は、うつろな目で私を見詰めている。
長い時間の調教が終わり、全身から力が抜けてしまったのだろう。

「さて、これからが始まりだ・・・じっくり長い時間を掛けてお前を調教し、躾けてやろうな」

瑠海「・・・」

返事も出来ない程に疲れ果てている瑠海。
相変わらずうつろな目をしているが、小さく頷いたその顔をみると。
口元は笑っていた・・・


続きは、またの機会に....


如何でしたか今回の調教は?
瑠海は、その後も数々の肉体的精神的調教過程をこなしてくれて私に長い間満足感と幸せを与えてくれました。
その後の、お話はまた機会がある時に書かせて頂こうと思います。
ペットを見付ける事は大変な事だと思います。
それは、お互いが認め合って信じ合ったもの同士にしかできない事ですから。
相手を見付けたら、心から愛して可愛がってあげたいですね。

それではまたの機会にお会いしましょう!


快楽地獄責めは、如何なる女性でも強烈なオルガスムスで狂う程の快楽を味わう事ができる調整調教です。
イケない女性やイキの弱い女性でも素晴らしいイキを連続して実感する事が出来る様になる調教です。
快楽ポイントを見付けてそこを責め上げます。詳しくは別冊死ぬほど感じ隊を御覧下さい。
若いうちに受けるとより一層効果的です。また、精神的な部分でもしっかりとした調教を致しております。

それでは、また次回にお会いしましょう!!

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