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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。
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天気が安定しないですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
再掲している記事の評判がとても良いようで、沢山の方が見に来てくれて嬉しいです!
本家の調教Blog「死ぬほど感じ隊!」も楽しんで下さいね。
こんな日は、可愛いペットに新型マシンを使って実験していたいですね。
あなたも調教を受けてみませんか?人生一度きりですから!
チャット相談も今月の25日で終わります。毎晩21時から翌1時頃までやってますので、お早目に!

さあ、本日はシリーズの5回目となります。
更に瑠海を責め上げて、奴隷ペットとして完成させて行きます。
最後までご自分に置き換えてお楽しみ下さい。

このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、表の本Blogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。
http://zigokumaru69.blog.fc2.com/
チャット面接は、4月25日までです。

ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。



【その5】


イッたばかりのマンコには、バイブがクネクネと動き、ビンビンに勃起したクリトリスに電マを押し付けると言う、血も涙もない責めを続けて、瑠海は泣きを入れるかのような絶叫と同時に連続イキを繰り返している。
それにしても、何度もを吹き上げるものだから辺りはビタビタだ・・・

瑠海「ひぁああっ!!も、もう止めてくださいぃいいっ!!だめだめっ!!イクゥ!!!」

「なんだ?イヤイヤ言いながらも腰振っているじゃんよ。まだイケるんだろう?うん?」

非常にも止める事無く、更に電マの強さを最強にして勃起したクリの先端や裏クリに軽く当ててやる。
腰が引けるが、それでも電マとクリトリスの距離を微妙に調整しながら、クリを徹底的に震わせてクリイキをさせる。
マンコの中のバイブにも、別のパターンの動きをさせて両方で追い立てる。

瑠海「ぁああああああああっ!!!いぐぅううう!!!ぎひぃいい!!あっ!・・」

体を激しく仰け反らせて、大きくバウンドさせて背中を打付けると激しい痙攣をし出したので、一度休憩を入れる事に。
良く見ると白目剥いて気絶してるし。
冷蔵庫から冷えたミネラルウォーターを持って来ると、半開きになった唇の間から水を注ぎ込んだ・・・



 
瑠海「ゲホッ!ぅううっ!」

「気が付いたか?少し休みなさい」

瑠海「コホッ・・は・・はい・・・」

水をしっかり飲ませて3分ほど休憩させた後に、下半身を剥き出しにさせてマンコ丸見え状態にする。
クリに新型のローター型振動マシン3個中の小型2個をサージカルテープを使って取り付け、1個をアナルへめり込ませた。
アナルに入れる時にワセリンをたっぷり付けてやったので、比較的簡単にぬるんっと吸い込まれた。

瑠海「はぅううぁぁ・・・っ・・・」

「おっと・・・瑠海よ、簡単に飲み込まれたぞ。勝手に産み落とすなよ。おっと・・・そうだな、これを張って出ない様にしような」

私は、アナルを大判の防水絆創膏を使ってアナルから振動マシンが出ない様に貼ってやった。
これでどんなに息んでもアナルから飛び出す事は無い。
クリアナル振動マシンで繋がれた所で、私はこのマシンのスイッチを入れた。

ビビビビィイイッ・・・・・・・

細かい高周波の振動音が鳴り響いたかと思うと同時に、瑠海は体を硬直させていきなり絶叫した。

瑠海「いやぁああぁあっ!!ぁあああん!何これっ!なんか変ですぅう!!いやぁあああん!!!」

「どうかしたかね?もっと良い声で鳴いてくれないか」

瑠海「だめだめ・・だめぇええひぃいいいいっ!!ぐふぅうううっ!!ぎぃいいいいっ!!ぁあああああ!!ぁああああ!いぐぅうう!!!」

「なんだ?もうイクのか?・・・それにまた勝手にイッたな・・・仕方のない奴め・・・」

瑠海「ぅううひぃいっ!いやぁああ・・・あ・・あ・あ・・ああ・・ぁっ・・・あぅううう!!くぅううううひぃいいいい!!ダメ駄目ダメええイヤぁああ痺れるぅううううっ!!!いぐいぐいぐぎぃいいいいい!!!きぃいいいひいいい!!ぁっあぁあああ・・・」

ビクビクと大きく痙攣している瑠海。
このイキはすぐにまた瑠海を襲いまたすぐにイキを誘発した。
これが、快楽地獄責めの一つである連続地獄イキ責めの一種である。
この新型振動マシンには、実は秘密があって小型のハイパワー振動モーター以外に表面から低周波が流れる仕組みになっている。
今回は、それをクリアナルをプラスとマイナスで繋いだので、アナルから陰核神経を突き抜けクリトリスの先端付近に低周波が流れたのだ。

瑠海「ひぎぃいいっ!!いくぅううっぁあああああ!!だめぇえ!!いくぅうう!!また、イクのぉおお!!きゃぁあ!!」

何度もイキながら潮を吹き上げて、バタバタと体を揺すりながら連続イキをする瑠海。
そろそろ、同じ事をしてもつまらないので、ハンディータイプの自作ピストンマシンを痙攣するマンコにぶち込むと、ヌルヌルにマン汁を垂らせた蜜ツボにずっぽし極太ディルドーを飲み込んでしまった。
そして、お仕置きは執行された・・・

「まったく何度言ってもお前は勝手にイクものだから私の気持ちは尋常じゃないぞ・・・これからお仕置きだ・・いいな」

私は、そういうとハンディーピストンマシンのトリガーを引き、電流調整ツマミをゆっくりと捻りながら、マシンをピストンさせていく。

キュンキュンキュンキュン・・・

瑠海「ひぃいいぁ・・・ぁあああん・・・ぅうううあぁああっ!!だめだめぇえ!!!もう・・・イケないから・・お許しを!」

「何度も勝手にイクからだぞ瑠海・・・私の命令を無視するとこうなるのだぞバカ者め!」

瑠海「いやぁああ!!いやいやぁあ!!もう、もうしませんからぁあ!!だめだめぇえええ!!ゆるしてぇええ!!」


何度も何度も通電と振動で刺激を受ける陰核神経と、マシンで奥のポルチオをガンガン突かれまくり、休む間もなく連続イキ地獄を味合される瑠海。
体は激しく痙攣しているが、腰から下はイヤらしくグラインドを繰り返すスケベっぷりには恐れ入った。
ピストンマシンが激しく高速でマンコを突くと、カリがの部分が中の淫汁を掻き出して内腿がヌルヌルのべちょべちょだ。
ついでに、電流を強めにしたらあっという間にイキまくって白目剥いてピクピクしてしまった。

お仕置きの終わったのは、始めてから1時間位だったろうか。
乳首もニップルリングを嵌められてカチカチになった乳首に竹の洗濯バサミを付けられていたが、感覚が混乱しているせいもあって、不思議と痛みを感じないらしく、外した後から痛みが来らしく痛がっていた。
しかし、落ち着いた頃を見計らって吸引ポンプを使ってクリ乳首を吸出し、それぞれを結ぶニップルトゥクリットクリップを取り付けてやった。

奴隷としての立ち振る舞いを躾けるべく、主への挨拶の仕方から普段の手入れや常に自分を高めてイク寸前で止めておくように心掛ける事などを教えた。
常に主を思い、主の為に生きる事を常とするように。
瑠海は、それらをひとつひとつ噛みしめる様に記憶していった。
そう、私の奴隷としてそして恋人としてずっと傍にいるからには私の好みの女性になるのだ。

気が付けば半日が過ぎようとしていた。
本日最後の仕上げを行う時が来たようだ。
私は、瑠海の体に拘束具を取り付けるとそれぞれを連結させて四つん這いのまま動けない状態にしてやった。

「さて、そろそろ本日の仕上げと行こうか」

瑠海「はい・・マスター・・・」

私は、瑠海のにバラ鞭の先端を使って撫で回していたが、そのがあまりにも白く丸くて美しかったので、自分の手でそこに絵を描いてみたくなった。
その衝動で、持っていたバラ鞭をに思い切り振り下ろしていた。

パシーンッ!!

瑠海「うはぁっ!」

乾いた音が部屋に響いた。
続いて私は、両方のに向かって数発ずつ振り下ろしていた。
心の中で数を数えながら白いキャンバスに赤い線が描かれて行く。

パンッ!パシーンッ!バシッ!・・・

瑠海「くぅっ・・ぁあっ・・ひっ!・・ぅうっ!」

「今、何回目だ?」

瑠海「・・・4回目・・です・・」

パンッ!バシッ!パンッ!ビシッ!

瑠海「ひぃいいっ!!くぅううっ!!ああああっ痛いぃいっ!!」

「6回目だぞ・・・ちゃんと数えておけ・・・いいな?」

バシっ!パーンッ!ビシッ!

瑠海「は、はいぃっ!!ぃいいっ!あああっ!くぅうう!!」

涙でいっぱいの瑠海。
顔を赤くして涙を流している。

「今、何回目だ?」

瑠海「8回目です・・ぅうう・・はぁあ・・・・」

「よし・・良いだろう…間違えるなよ」

瑠海「はい・・・ありがとうございましたぁ・・・ぅう・・・ぁぅ・・・」

そのままの格好で瑠海はシクシクと泣いていた。
私は、そろそろ本日、最後の責めへと瑠海を誘うのであった・・・



次回へ続く・・・



如何でしたか今回の調教は?
瑠海へ容赦のない快楽責めとお仕置きは、これから何度も瑠海を襲いましたが、回数を重ねて行くうちにその快感は格別であり、またお仕置きも綱渡りや電気責め等へと過激になって行きました。
さあ次回は、調教のラストを飾るシーンへと移っていきます。
快楽地獄責め・・・その地獄は快楽で満たされた究極の快楽。
女の素晴らしさを味わえる究極の快楽調整調教です。
憧れますか?そうでしょうねぇ・・・してみたいですか?
それでは、次回の瑠海への最終調教をお楽しみにお待ちください!


快楽地獄責めは、如何なる女性でも強烈なオルガスムスで狂う程の快楽を味わう事ができる調整調教です。
イケない女性やイキの弱い女性でも素晴らしいイキを連続して実感する事が出来る様になる調教です。
快楽ポイントを見付けてそこを責め上げます。詳しくは別冊死ぬほど感じ隊を御覧下さい。
若いうちに受けるとより一層効果的です。

それでは、また次回にお会いしましょう!!

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