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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。
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天気が悪い日が続きます週末の関東地方ですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
再掲している記事の評判が良いようで、沢山の方が見に来てくれて嬉しい限りです。
本家の調教Blog「死ぬほど感じ隊!」も楽しんで下さいね。
こんな日は、可愛いペットと暖かい部屋で快楽マシンを全身に取り付けてイキ狂わして居たいですねぇ。
あなたもしてみませんか?人生一度きりですよ!
チャット相談も今月の中旬で終わります。毎晩21時から翌1時頃までやってますので、お早目に!

さあ、本日はシリーズの4回目となります。
更に瑠海を責め上げて、奴隷ペットとして躾けて行く調教を最後までご自分に置き換えてお楽しみ下さい。

このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、表の本Blogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。
http://zigokumaru69.blog.fc2.com/
チャット面接は、4月中旬までです。

ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。



【その4】


紫色に光ったバイオレッドワンドを私は、瑠海の内腿に近づけた。
こいつは、静電気を発生する電気刺激責め具だ。
丁度、静電気が体を刺す様な感じを体に与える事ができると思ってもらえば良いだろう。
内腿に近づけた瞬間・・・

パチンッ!!

瑠海「ひぁあっ!!」

紫白い色の小さな雷の様な電気の筋が瑠海の内腿に撃ち込まれた。
その刺激に思わず瑠海は悲鳴を上げてしまった。
しかし、それ程強い電気では無い。
しかし、その音と走る電気で、恐怖感を煽り黙らせるには効果的な道具である。
私は、もう一度内腿に近づけると今度はマンコに向かうようにバイオレッドワンドを動かした。

ビリッ・・バチッビリビリビリ・・ジジジジッ・・・・

瑠海「いやぁあ!!痛い痛いよぉお!!許してぇ!!もうしませんからぁああ!許してぇ!!」




 
バチバチバチッ・・ジジジジ・・・ジリジリ・・・ジジジ・・・

瑠海「いやぁああ痛い痛いよぉお!!怖い怖い!許してお願い!もう、言う事をちゃんと聞きますから!」

「そうか?そんな簡単にわかる筈がないだろう?うん?」

私は、バイオレッドワンドクリトリスに近づけると、クリトリスに向かって青紫色の稲妻をクリに落とした。

瑠海「ひっ!ぁああああ!!駄目駄目ぇえええっ!!ひぃいいぁあああ!!」

「おや?さっきとは随分反応の仕方が違うじゃないか!」

瑠海「はぁあ!!ぅううっ・・・お許しください・・・お許しください・・・・ぁああっ!!ひっ!!」

私は、クリ全体に電気が流れる様にバイオレッドワンドの先端をクリの上でクルクルと動かして来た。
すると、電気はクリトリス全体に万遍なく電流を流し始めた。

ジリジリジリッ!

瑠海「ひっ!いやぁああっ!痛いっ!ぃいい!!痛い痛いっ!ぅうう・・ぁ・・・ぁああっ・・・ぅううん・・・ひぃい・・」

「おや?どうした?痛いのではないのか?」

瑠海「なんだか・・・変な感じがしてっ・・・ぁあ・・ぅ・・ぁああ・・・ひっ・・ぁああ!」

「ほらほら・・・ここもこうやって電気を流すと・・・」

瑠海「ぅううっ・・・ぁあああっ・・・はぅぁ・・・あぁああっ!き・・・きもち・・い・い・・・」

「そうだろう?しかし、少し電圧を上げると・・・」

私は、ボリュームを少し上げた。

ピシッ!!

瑠海「ひっぁああ!!くぅう!!はぁあああ!!ぅうううう!!ご主人様ぁああ!!お許しを!いやぁああっ!!」

「私の命令を聞けない奴隷には、それなりのお仕置きが必要だ。お前が賢く私にしっかり従属すれば私はお前に更に素晴らしい快楽と苦痛を与えてやろう・・・判るな?」

瑠海「ひぃいいい!!は・・はいっ!ご主人さまぁあっ!!私はぁ・・ご、、ご主人さまの・・・為・ぅううぅうぁあ・・為だけに・・ぅううっ・・あああん・・・生きて行きます・・・身も心ろも全て捧げますぅ!!はぁあああっ!!くっぅうううぁあ!!」

お次は、乳首の先端に通電する。
青白い稲妻が瑠海の乳首の先端を撃ちつける。
その瞬間、瑠海は体をピクッと反応させて痛みをこらえている。
当然、両方の乳首に通電し悲鳴を上げさせた。

瑠海「ひぃっいやあああああ!!」

最後に全身をワンドで撫で上げ、刺す様な電気刺激で瑠海を甚振った。
お仕置きを受けた瑠海は素直になった様で、静かに眼を閉じ次に行われる責めを待っていた。

私は、ラバー製のパンティーを瑠海に履かせると、パンティーの脇から極悪バイブレーターマンコにぶち込み、またパンティーを元の様に履かせた。
するとバイブが入ったままパンティーで固定され、絶対に抜け落ちたりしない状態になった。
私は、バイブのスイッチを入れると、少しの間瑠海を観察してみた。


瑠海「ぁああ・・・ぅうう・・・ああ・・ご主人さまぁ・・・気持ちがいいですぅ・・・」

「そうかそうか・・・気持ちが良いのか?もっと気持ち良くなりなさい」

私は、傍にあった電マをクリに当てると、最強にして勃起したクリの先端を刺激した。

瑠海「いやぁあああん!!だめだめだめぇええ!!クリちゃんがぁああ!!ぁああああぅううう!!!イキそうですぅう!!」

「そう簡単にイケるのか?」

瑠海「ぁああん!!だって両方の刺激でぇえ!!イキそうですよぉお!!ぁああああぅ!!」

私は、よがる瑠海の乳首バイオレッドワンドの電流を流してやった。
気持ち良さと、電気の刺激で訳が分からなくなった瑠海は、乳首に撃ち込まれる電流にさえ感じてしまうのだった。

瑠海「ぁああん・・・気持ちがいいよぉお!!あっ!・・ううう・・・も・・・おかしいよぉお・・・・ぁああ・・ひぃい・・・」

「そらそら、もっと感じろ・・もっと狂うんだよ・・・お前の全てを私に見せなさい・・・さあ、もっと気持ちの良い事をしようなぁ・・・瑠海は私の為に生まれて来たんだろう?もっと感じさせて下さいと言うんだよ!さあ!」

瑠海「ぁあああぅう!もっともっと感じさせて狂わせてくださいい!!ご主人様ぁああっ!私だけのご主人さまぁああ!!気持ちが良いっ・・ぁあああっ狂っちゃう!いやぁあ・・・んん・・・ぁあ・・・もっと・・・もっと・・・ぁああっ!」

太腿をスパンキングすると、更に体を仰け反らせて感じている始末だ。

パシンッ!ペシッ!パーン!!

「ほらほら!もっと狂え牝犬!もっと良い声で鳴くんだよ!」

瑠海「ぁああっ!!ご主人様ぁあ!!イキそうです!ぁあああっううう!!イクイクイク・・・イってもいいですかぁ?イってもいいですかぁああ!!お許し下さいっ!!イカせてください!!あぁああああ!!お願いですうう!!!」

「そんなにイキたいのか?そうか・・・それでは私が尻を叩いてやるから気持ち良くイクんだぞこの変態め!」

瑠海「ぁあああん!!ありがとうございますぅううう!!イクイクイクッあぁああん・・・だめだめぁあああううぅあうういくいくぅうううう!!ぁあああああっ!!!いやぁああああ!!!」

シュワッ!!シャァア!!!!

「おおお!!また吹き出したな・・まあ、下着あったからこっちは大丈夫だったがな・・・この変態め」

瑠海「ぅうううぁあああ・・・はぁはぁはぁあ・・ひぃい・・はぁあ・・・・ぁあああ・・・・」

激しいイキに瑠海はグッタリしているが、股間のバイブは動きを止める筈も無くすぐに股間が痙攣し始めて、また次のイキが瑠海を襲い始める。
瑠海は、体を硬直させて体を痙攣させている。
また、新たな快感が股間から全身へ巡っているのだろう。
次期に爆イキになるのだ。

私は、次は一回のイキでは無く連続イキをさせるべく、瑠海のクリトリスに電マを再度近づけて、更に乳首を摘まみ上げると激しく乳首をクリクリと捻じり上げた。
激しい喘ぎ声に変わった瑠海は、また次のイキを迎えるべく体を突っ張っている。
しかし、次にイッタ時から連続イキ地獄責めの始まりであり、最低でも10回連続イキを味あわせてやる。
さあ、瑠海よ狂うが良い・・・

瑠海「ぁああ・・ま・・・た・・・イキそう…イキそうですぅう!!ぁあああああっうううう!!イキます!イキますぅううご主人様ぁあ!イっても良いですかぁあああ!!イキそう!はぁああああうううう!!!」

《じっくりたっぷりそう・・・狂う寸前までイカせてやるよ・・・≫
私は、電マを最強にすると、瑠海のクリトリスにギュっと押し付けた。

「イケよ変態・・・ふふふ・・・・」

瑠海「ぁああああん!!ひぁああああああ!!!!いくいくいくいくっ!イキますぅうううううああああっ!!がはっ!!」

ここからが本当の快楽地獄鬼責めの始まりであった・・・



次回へ続く・・・



如何でしたか今回の調教は?
快楽地獄の入り口から遂に始まった本当の快楽地獄鬼責め。
これからが本格的な寸止めと連続イキの交互責めで狂いまくって行きます。
次回は、そんな瑠海の驚愕の調教模様をお送り致します。
次の更新をお楽しみにお待ちください!

快楽地獄責めは、如何なる女性でも強烈なオルガスムスで狂う程の快楽を味わう事ができる調整調教です。
イケない女性やイキの弱い女性でも素晴らしいイキを連続して実感する事が出来る様になる調教です。
快楽ポイントを見付けてそこを責め上げます。詳しくは別冊死ぬほど感じ隊を御覧下さい。
若いうちに受けると効果的です。

それでは、また次回にお会いしましょう!!

【お知らせ】

私へのコンタクト 等は、こちらのメールフォームかLlNE: zigokumaruへどうぞ。
募集要項は、こちらから必読願います。
募集要項⇒ http://zigokumaru.blog52.fc2.com/blog-entry-8.html
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【4月中旬までの期間限定相談チャット】
平日は、21時から相談チャットを夜中1時頃までやってます。祝祭日は、適当。
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詳しくは文化庁などのサイトをご確認ください。
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私のBlog「死ぬほど感じ隊!」」では以前より、著作権法に違反しないようにしてまいりました。
ウェブサイト上で告知してきましたが、今後も方針は変わりません。
引き続き「死ぬほど感じ隊!」をご利用いただくうえで著作権法を遵守していく事・していただく事、改めてお願いさせていただきます。


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