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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。
mj,,,

桜満開の関東地方!今朝は、桜街道で写真を撮ってから仕事に行きました。
こんな春うららかな今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか?
可愛いペットに弁当を作ってもらって、お花見調教でもしたい気分です♪

このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、表の本Blogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。
http://zigokumaru69.blog.fc2.com/
チャット面接は、4月中旬までです。

ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。

さあ、本日は瑠海のへの調教編の3回目となります。
従順で頭の良い瑠海が、私の調教で性処理ペットへと変わっていきます。
最後まで、ごゆっくりと瑠海のイキっぷりをお楽しみくださいませ。



【その3】


瑠海「ひぃいぁああっ!!!くぅうううぁああ。。ああ。。。。あああっ!!」

またしても数秒でイキまくる瑠海。
クリに取り付けられた振動マシンの破壊力は想像以上で、オナニーでしかクリを弄っていなかった瑠海にとっては未だに経験の無い刺激だったようだ。
その振動でクリトリスは先程より激しく揺さぶられ、奥の奥まで快楽神経を刺激される為、通常より深いイキを得られる分、より強烈なオルガスムスを迎えるハメに。

「ほらほら、こんなに痙攣してまたイッたのか?さっきから何度勝手にイっているんだ?さっきも言っただろう・・・イク時は、私がイっても良いと言った時だけだと。勝手にイクとお仕置きだともね・・・」

瑠海「ぁああぅう!ご・・ごめんなさい・・ご主人様ぁあっ!また、言えずに・・・かって・・・に・・・ぅううっぁああ!!」

「同じ事を何度も言わせる子は、嫌いだよ・・・」

瑠海「いやっ!いやですっ!私の事・・見捨てないでください・・いやっ・・・ぅう・・・」

「しかし。こんなに簡単な事も出来ないペットを誰が好んで飼おうと思うかね?」

瑠海「できますっ!お願いですぅ!頑張りますから捨てたりしないでっ!」

私は、瑠海の必死さに本気さを感じた。

「そうか・・・では、しっかり私の言う事を聞いて仕える様に・・いいね?」

瑠海「はぃ!」

私は、そう言うとクリに取り付けられた振動マシンの回転を更に上げた・・・




 
ビィイイイイイイっ!!ビッビッビッ!!ビビビビビビッ!!!

瑠海「ぅぁあああっ!!ぁあイッちゃう・・・またイキそうですぅ!!だめっ・・・だめぇ・・・だめぇええっ!!イク・・イク・・・イクイクイクッ!!!ご主人さまぁあ!!イキそうですぅう!!イっても良い・・で・・す・・かぁ・ぁああああっ!!!イクッ!!!」

ビューー―ッ!!!

イクと同時に大量にを吹き出す始末。
何度言っても勝手にイクもんだからこれじゃ調教どころではない・・・振動マシンのスイッチをすぐに切った。
しかし、良く考えてみると、この状況でイクなと言っても無理だった。
今までに感じた事も無い電マ以上のピンポイント刺激に、小娘が耐えられる筈もなかったのだ。
気が付けばヒクヒク痙攣してまた気を失っているようだし、私自身を頭から被ってしまった。

タオルで顔を拭くと、ビタビタのシーツ上に吸水シートを置いて、道具カバンから小型のSEXマシンを取り出した。
こいつは小型だがマンコを突きまくる極悪マシンだ。
マンコにたっぷりとローションを注ぎ込み、マシン先端のディルドーを瑠海のマンコに挿入した。
体がピクッと反応したが、声を出すことも無くそれ以上の反応は示さなかった。
私は、再びクリ責めマシンのスイッチをいつでも入れられる様に手元にスイッチボックスを持ってきた。

「さて・・・何度言っても言う事の聞けないペットをどうするか・・・すてる訳にもいかないし・・・う~ん・・・そうだな・・・しっかり躾けてやるのが一番だな・・・そうだな?」

瑠海「・・・ぁ・・あ、ありがとうございますぅ・・ぅ・・ぅ・・・っ・・」

瑠海は、意識を取り戻していたようだ。
時折、ピクピクと痙攣する脚を見ていると、まだ余韻が残っている事が判る。
私は、SEXマシンのスイッチを入れると、ゆっくりと速度調整ツマミを回した・・・
黒光りするディルドーの先端が、瑠海の蜜ツボへヌプッと入ったかと思うと、奥までめり込んでから緩々と引き抜かれて出て来る。
その瞬間、たっぷりとマン汁も一緒に掻き出されて来て、ヌルヌルとした透明な液体が糸を引いて滴り落ちる。

瑠海は、ディルドーが引き抜かれ続ける時に、自分の意思とは関係なく脚をプルプルと痙攣させていた。
入る瞬間の衝撃的な快感よりも、膣壁を擦られながら緩々と引き抜かれる快感に体が深く反応してしまうのだろう。
これを際限なく続けたらどうなるか・・・
更にクリトリスに取り付けられた振動マシンのスイッチを入れたら・・・
瑠海のこれからの醜態を期待しつつ、私はSEXマシンのピストン速度をジワジワと上げた。

キュンキュンキュンキュン・・・・

瑠海「ぁあ・・ああんっ・・・ぅうう・・・はぁああっ!!き・気持ちいい・・・ぁああぅっ!」

私は、マシンを固定台に乗せるとじっくりと瑠海を監視しながら回転数の微調整を行った。
ヌルヌルのローションと一緒に白く白濁したマン汁が一緒に出てくる度に瑠海は喘ぎ声を上げて快楽を楽しんでいるようだった。
ツンと勃起した右の乳首を口に含むと舌でコロコロと転がしたり舌先で先端をチロチロしたり軽く甘噛みをしつつ、左の乳首を指で摘まんでクリクリと指を動かし続ける。
次第に瑠海の声は大きくなり、体から汗が噴き出してくる。
テカテカに体が光るようになってとてもイヤラシイ。

「瑠海・・・こんなに感じて・・・勝手にイクなよ・・・チュパッ・・・お仕置きするからな・・・レロレロ・・」

瑠海「ぅうはぁぅ・・・は、はぃ・・・もう・・勝手にはイキません・・・ぅううぁあぅ!はぁはぁはぁ・・・ぃゃっ・・・ぁああっ・・・」

暫くこの状態を楽しんでいたが、少し瑠海に試練を与えてやろうと私は考え、クリトリスを挟み様に取り付けられた振動マシンのスイッチを最弱の状態にしてスイッチを入れてやった。

ビビビビビイビイビビビッビイビッ!!!!!

瑠海「あはっ!・・くぅうううぁあああっ!!ひぁああ!いやぁぁっ!!だ・・だめ!」

途端に瑠海の体は反応し、体を仰け反らせるように力が入った為、皮の拘束ベルトはギシギシと音を上げている。
しかし、それらは丈夫な皮で出来ているし、取り付けられた金具も頑丈なモノで作られている。
男でも引き千切る事は出来ない。
マシンがズレて抜け落ちないか目線を下にズラすと、何と!瑠海は恥ずかしくも不自由な腰を上下に動かしているではないか!

「おやおや!瑠海よ!さっきからお前の恥ずかしい鳴き声が大きくなったと思ったら自分で腰を振りはじめていたのか!これはこれは!このマシンを気に入ってくれたとは!光栄だよ」

瑠海「うっぅうぁああっ!!そ、そんな!恥ずかしい・・・うぅうはぁあはぁあ!!いやぁあっ!自然に腰が動いちゃうっ!」

「このマシンや他のマシンも、止めて欲しいと思っても、私がスイッチを切るまで30分でも1時間・・いや2時間でもお前を責め続けるのだ。何度イっても気絶しても私が満足するまでスイッチが切られることは無い」

瑠海「そ、そんなぁあ!!うぅうううぁああ・・・はぁあっ!!私どうなっちゃうんですかぁ・・・ぁああっ!おかしくなる・・・怖い・・・だめぇ・・・ご主人様ぁあ!イキそうですぅ・・・・ぁああ・・も・・もう・・・だめ・・・いく・・だめっ・・・イっても良いですか?ぃいっ!ぁああ!!ご主人さまぁああ!!」

「なんだ?もうイク気か?あれからまだ3分も経ってないぞ?随分と簡単にイクのだなぁ?クリが弱点か?」

瑠海「ぁあああ!!お願いですぅう!!イカせて下さいぃいいっ!!我慢できないよおぉお!!イくうううっ!!良いですかぁ?!!ぁあああん!!」

「まだ、我慢できるだろう?少し刺激を与えると我慢できるかもな」

そう言うと、私は瑠海の両方の乳首を摘まみ上げると、無慈悲にも手前に引っ張り上げた。

瑠海「ひぎぃいいいっ!!!い、痛いぃよぉおおっ!!」

「ほほう・・・少しはイキを我慢できそうか?どうだ?」

瑠海「ひぃぐぅう・・・ぅううぁああ!!マンコっとクリが・・・ぁああ!!やっぱり・・・気持ちが良いよぉお!!はぁあ!!!」

乳首を引っ張った状態でコリコリと捻じり上げると、マスクの下の眉間にシワを寄せて痛みを堪える瑠海。
しかし、下半身を中心に湧き上がる激しい快感は、乳首の痛みを忘れさせる程の快楽を瑠海に与え続けている。
それは、時間が経つ毎に強くなり、脚の痙攣も腰の動きも激しくなる一方だった。
次第に喘ぎ声は激しさを増し、いつイってもおかしくない程に瑠海に刺激を与え続けている。
私は、右手の指先を乳首から放すと、マスクを被った瑠海の口に人差し指と中指を入れてしゃぶらせた。

瑠海「ぅううむぅうっ・・ぐふっ!ぅううぉおおおっ!・・・いふっ!いふっ!」

「なんだ?何を言っているのか判らないぞ瑠海よ」

瑠海「ふぎぃいい!!いふいふいふっ!いふまふぅっ!!うっ!ぅううううううおおおっ!!」

ビクビクと痙攣してイキ果てる瑠海。
私は、口の中の指を喉の奥まで入れたり出したり捏ねくり回して、嗚咽を吐かせて勝手にイッたお仕置きを行った。
涎がマスクの口元から滴り落ちて、無表情なマスクからでも瑠海のくしゃくしゃになった顔が想像できる。
乳首は、コリコリされ、クリ振動マシンで刺激され、マンコSEXマシンで突きまくられている。
ローションの継ぎ足しをする為にSEXマシンの傍に移動すると、なんとディルドーがマンコから抜け落ちているではないか!
さっきの爆イキで押し出されてしまったのだろう。

「ほう・・・抜け落ちているのにそれを私に知らせないとはどういう事だ瑠海?」

瑠海「ふぅ~ふぅ~ふぅ~はぁ~ぅううっ・・・すみません・・・さっき抜けてしまったみたいで・・・何が何だか分からなくなってしまっていて・・・ぁあぅ・・」

私は、瑠海のマンコに指を2本捻じ込むとGスポットPスポットを念入りに指で捏ねくり回して刺激してやった。

瑠海「い、いやぁあ!!そ・・そこは・・・だめ・・・何か・・・出ちゃいそう・・・ダメダメダメ・・ぃゃぁああ!!」

激しく指をツンツンと押し上げる様に掻き出す様に刺激していると、あっという間にを漏らしてしまう瑠海。
ビタビタになった手を瑠海の口元に持って行き、その滴るを口の中に入れてやった。

「ほらほら・・・これがお前の・・・お前自身の味だぞ・・・ふっふっふっ・・・」

瑠海は、抵抗する事無く私の指を舐め回すと、荒い息を鎮める様に深い深呼吸を繰り返していた。
私は、快楽に溺れた瑠海に刺激を与えるべく調教用バッグから次なる責め具を用意する為ベッドを離れた。
ガラスの先端が紫色になり、強力な静電気を発生するバイオレッドワンドを取り出すとコンセントに差し込み、瑠海の傍に戻り瑠海に声を掛けた。

「さて・・・イって良いと言う前にイッた罰を与えるからな」

瑠海「・・・は、はぃ・・・」

瑠海は、とても不安そうな小さな声で私に答えた。
次に何をされるのか判らない状態なのだから無理もない。
瑠海の手が気のせいか宙を掴むような動きをしていたので、私はその手に触れてみた。
すると、瑠海はその手を探し当てたかのようにギュっと握りしめると大きなため息を付いた。

「どうした?不安か?気分は悪くないか?」

瑠海「はぃ・・・ご主人様ぁ・・・大丈夫ですぅ・・・」

「なんだね?」

瑠海「嬉しいぃ・・・」

瑠海は、そう呟くと私の指を愛おしそうに再び握りしめた。
私も、そんな瑠海をとても愛おしく感じた。
そして、その思いを次の責めに込めて瑠海に与える事にした。

「さぁ・・・お仕置きだぞ・・・ちゃんとイク時は私の許しを得てからだ。いいな?」

瑠海「はぃ・・・ご主人様・・・すみません・・・・お許しくださいぃ・・・」

私は、バイオレッドワンドの電源を入れると白く綺麗な瑠海の内腿に向けて近づけていった。
瑠海は、次に起こる事を予想する事も出来ないまま、不安と恐怖で体を硬直させたままだ。
ブーーンッと低い低音で唸るバイオレットワンドを瑠海の内股にギリギリに近づけた瞬間・・・



次回へ続く・・・




如何でしたか今回の調教は?

マスクを被せられ見た目には無表情ですが、その中で苦しんだり喘いだりしている瑠海を想像すると、とても私は興奮しました。
瑠海は、イキ癖が付いていた為、比較的容易にイキを得る事が出来ました。
次回は、この海外製のバイオレッドワンドを使ったお仕置きから始まります。
お楽しみに!!

最高の快楽を感じてみたい人は若いうちに経験する事を私は提唱しております。
詳しくは、裏Blogをお読みください!

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