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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。
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ここ最近とても良い天気が続く関東地方ですが、皆様いかがお過ごしですか?
花粉症益々酷いですねぇ。桜も咲き始めて、いよいよ春本番と言った感じですね。
別れと出逢いの季節ですが、こんな時こそ可愛いペットとドライブしつつ調教して楽しみたいですね^^
このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、表の本Blogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。
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ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。

さあ、本日は瑠海のへの調教編の2回目となります。
従順で頭の良い瑠海が、私の調教で性処理ペットへと変わっていきます。
最後まで、ごゆっくりと瑠海のイキっぷりをお楽しみくださいませ。



【その2】



ホテルへ入ると、私は瑠海を裸にして風呂場へと連れて行った。
瑠海は、大人しく私にされるがままにしている。
本来ならば、初めて会った相手羞恥心や抵抗を感じるものだが、瑠海は私に絶対服従であり、なすがままであった。
シャワーをゆっくりと体にかけると、ボディソープで全身を綺麗に洗ってやった。
瑠海は、嬉しそうに笑みを浮かべながら私に洗浄されていく。

瑠海「ご主人様・・・とても幸せですぅ・・・体を洗って頂けるなんて・・・でも、少し恥ずかしいです・・・」

照れながらも、気持ち良さそうな顔をしている。

「さて・・・ここは手で直に洗ってやろうな」

瑠海「・・・はぃ・・・ぅうっ・・・はずかしぃ・・」

股間を手で洗われる瑠海は、その恥ずかしさと気持ち良さで思わず吐息を漏らす始末であった。
最初は、優しくクリからアナルへ掛けて指先でゆっくりと撫でる様に洗い、その後は指先から腕まで股間を行ったり来たりさせる。
すると、腕がマンコを擦り気持ちが良いのか、切ない吐息を漏らし私が腕を抜き差しする度に、膝をカク付かせて快感を受け止めていた・・・


 
「おやおや・・・腕を動かされると気持ちが良いのかい?」

瑠海「は、はぃ・・・体がヒクヒクしてしまいます・・・」

「そうか・・・腕を回転させながらするとどうかな?」

私は、腕を回転させながら瑠海の股間に腕を何度も擦りあわせる様に抜き差しを繰り返した。
すると、すぐに瑠海は反応しだし、もう膝がガクガクで自分では立っていられない様で、私にしがみ付く様に腕を肩に回すと、必死に掴りながらアーアー言っている。
私は、更に腕の回転とピストンを早目でクリに当たる様にしてやった。

瑠海「ひぁぁあっ!!ぁああっ・・・ぅうううっぁあぁ!・・・だめっ!・・・そんな・・・気持ちがぃぃっ!・・・ぁあっ!」

簡単にイカせてはつまらないし、ソープでヒリヒリしても困るので適当で止めてやり、シャワーでじっくりと体を流してやった。
綺麗に水が弾け飛んで、流石に若い体は美しい。
尻も張っていて、太腿から腰に掛けてのラインはとても美しく、この体を自由にして良いのかと思うと嬉しさのあまりに笑いそうになってしまったが、その辺は悟られるぬ様にしていた。

すると、急に屈んだかと思うと瑠海は私の体を優しく洗い始めた。
ボディソープを手に取ると、手で軽く揉みながら私の背中から腰に掛けて丁寧に掌で洗ってくれる。
気が付けばチンポ以外は全部洗われていた。
どうするのかと思っていると、私の視線に気が付いたのか瑠海は恥ずかしそうに私に尋ねた。

瑠海「ご主人様ぁ・・・こちらは手がよろしいですか?それとも・・・」

「うん?どうした?」

瑠海「ぁ・・ぁの・・お口とかで・・・その・・」

「手で洗いなさい」

瑠海「は、はい・・・」

瑠海は、顔を赤くして私のチンポアナルを丁寧に洗ってくれた。
洗え終える頃にはチンポはギンギンになっていた。
瑠海は、シャワーで泡を流すとその勃起チンポを口に咥えて器用に舌を這わせて私のチンポを愛撫し始めた。
ねっとりと舌を回転させながら亀頭を舌でチロチロと舐めたかと思うと、反対の手で私のキン玉袋を撫でる様にコネコネする。
更には、アナルの方まで指を這わしながらチンポを奥まで飲み込んでは激しくピストンさせる。

「ぅうっ・・・こ・・これは堪らないな・・・」

瑠海は、上目使いで私を見るとチンポを手コキしている。

瑠海「如何ですか?気持ちがよろしいですか?」

瑠海『チュパチュパッレロレロ・・・チュパ・・・うんうんっ・・・チュパッ!』

「ぅうっ・・い、良いねぇ・・・気持ちが良いよ瑠海・・・そんな技誰に習ったんだ?うん?相当咥えたのか?」

瑠海「私は、ご主人様だけです。家で練習しました」

「そうか・・・。うまいぞ・・・瑠海・・」

何処で覚えたかはどうでも良かった。
どうせ、また一から仕込むのだし、今は気持ちが良いので良しとした。
瑠海の舌使いは、予想を遥かに超える気持ち良さで、このままずっとしゃぶって欲しかったが、それでは先に進まないので、適当な所で止めさせると一緒に湯船に入り話をしたり体を触ったりしてじゃれ合った。
その後、風呂から出てベッドへ向かうと、瑠海を跪かせて奴隷の誓いを私に言わせた。

「良し・・・。それでは本日よりお前の全ては私の所有となるが良いな?」

瑠海「はい・・・私は生きている限り地獄丸様だけのものです・・・命を懸けてお約束します」

「そうか・・・では、始めるか・・」

瑠海「本日のご調教、お願い致します」

頭を床に付けると次に私の足の甲へ優しくキスをした瑠海。
背筋を伸ばし頭の後ろで腕を組み、私の次の命令があるまで前を見てピクリとも動かない。
私は、調教カバンからこの日の為に用意した拘束ベルトを取り出すと、瑠海の横に立ち首輪を嵌めてやる。
瑠海は、前を見たままだ。

次に、手枷を腕に付ける。

「瑠海、手を出しなさい」

瑠海「はい」

すぐに返事と共に瑠海は私に両腕を差し出した。
私は、手早くそれぞれの手首に手枷を付けた。
その後に、腕枷・足枷・腿枷・胴枷を装着した。
それを更に連結ベルトを使ってM字になる様にそれぞれの枷を固定していく。
脚を閉じられない様に開脚バーを腿枷に取り付けてやる。

「瑠海、なんという恥ずかしい格好だ?全部丸見えになっているぞ」

瑠海「はい・・・。ご主人様のなすがままに」

瑠海は、仰向けのままベッドの真ん中で固定された。
更に、バルーンギャグ付のマスクを被せ視界を奪う。
取り敢えず、バルーンギャグは取り付けず口は自由にしてやった。
手は首の所で固定され脚はM字のまま胴枷に連結されている。
更にそれぞれを連結ベルトで固定して、身動きは出来ない。

「ほほう・・・すでにビショビショに濡れているな・・・ここが!」

瑠海「うぐぅっ!は、はい・・・」

私は、瑠海のマンコを押し広げると、綺麗なピンクの裂け目から溢れ出た淫汁クリにたっぷりと塗り付けると、小さな蕾を指先でクリクリと弄んだ。
弄る度に体が反応してピクピクと動く。

「ほらぁ~どうだぁ~気持ちが良いのかぁ?いやらしいクリトリスがどんどん固く勃起していくなぁ~うん?」

瑠海「うはぁぁ・・・は・・はい・・・ひくぅっ・・はぁぅ・・ぁあ・・ご主人さまぁあっ!気持ちがいい・・ですぅ・・はぁあぁあ!!」

「そうか・・・それではもっともっと気持ち良くしてやろうな!」

瑠海「ぅうううぁああっ!お願いしますぅっ!うはぁっひぃぃ・・・ぅうああぅ・・・」

私は、サージカルテープを使ってクリを剥き出しの状態にして固定すると、剥かれた勃起クリトリスを人差し指と親指でコリコリとヌルヌルのマンコ汁を使って扱き上げた。
すると、瑠海はさっきよりも更に体をピクピクと痙攣させると、大きな声で喘ぎだす始末。
それでも尚も扱き続けていると瑠海は、痙攣が更に激しくなり、騒ぎ出す。

瑠海「ひぎぃぃいいっ!ぁあああっ!!もう・・・イキそうですぅうう!!!ご主人さまぁああっ!!イってもよろしいですかぁあぁああ!!だめぇえええうあああんんっ!!」

「あ?お前まさか・・・イッた・・のか?」

瑠海「はぁはぁはぁ・・・ぅう・・・はぁあ・・はぁあ・・・イキ・・ました・・・」

「イキましただと?・・・誰がイって良いと言った?」

瑠海「ぅうっ・・も・・・申し訳ごぜいません・・・ご主人さまぁ・・・うぅう・・・」

「私が許可していないのにイクとは・・・」

瑠海「申し訳ございません・・・ぅうっ・・・」

「ほう・・・お前は事の重大さが判っていないようだな・・・今から教えてやろう」

瑠海「ご・・ごめんなさい・・・以後・・気を付けます・・・」

私は、瑠海が詫びているのも無視して、調教カバンから特注の小型マイクロ振動子を防水塗装したものをクリトリスの両側へサージカルテープで貼り付けて固定した。
こいつは、工業用のマイクロモーターでその辺の豆ローターなど問題にならない程の極悪品だ。
それをアルカリ電池4本を入れるコントロールボックスに取り付けると瑠海を睨みつけた。

「瑠海よ。今後私の命令を守れなかったり、忘れたり、失敗したり、拒否した場合は、激しいお仕置きを受ける事になる。今日はそのお仕置きを受ける事をお前がしたのでクリ鬼責めの刑に処す」

瑠海「ごめんなさいっ!私はご主人様の命令は必ず実行致します!ですからぁっ・・・いやぁああああ!!!!」

私は、言い訳する瑠海を無視してスイッチ入れるとボリュームを半分まで一気に回した。
マイクロ振動子は、激しい唸り音を上げながら瑠海の勃起した淫乱クリトリスを激しく震わせている。
その振動は、想像を絶するものであり、瑠海をあっという間に絶頂へと向かわせるには10秒とは掛からなかった。

瑠海「いやぁああ!!イクイクイクっ!!いっちゃうよおおっ!!イクぅううう!!!だめぇええうああんんっ!!」

「またか?瑠海は判っていないようだね・・・そのまま暫くイキッパなしになりなさい・・・お仕置きだよ」

ピィィィィイイイイっ!!!!!!

高周波にも似た高音を出し唸り上げてクリを刺激する。
さっきイッたのに、すぐに次のイキを誘発するマイクロ振動子。
連続でイカされっぱなしになった瑠海は、絶叫しながら私に許しを乞うばかりだが、私は3分間止めないと瑠海に言い、クリ鬼責めの刑は続けられた。
瑠海は白目を剥いて失禁し、全身痙攣状態になっており、私に良い訳する暇も無かった。

私は、次の責めをする用意をする為、カバンから次の道具を取り出した・・・


次回へ続く・・・



如何でしたか今回の調教は?
瑠海は、非常に賢く礼儀正しいペットでしたが、イキ易い体質であり結構こういった刑を受ける事が多かったです。
しかし、私に対する忠誠心は誰にも負ける事無く、素晴らしい愛情で私に献身的に仕えてくれました。
これから更に厳しい調教へと移行し、更に瑠海を快楽地獄で狂わして行きます!

次回をお楽しみにお待ちくださいませ!!

貴女の快感はそんなものですか?それで満足していますか?
快楽地獄へお連れ致しましょうねぇ~さぁさぁ、遠慮なさらずこちらへどうぞ。


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