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最高最強の快楽・イキを得る為の研究をし、指導していく私的裏Blogです。こんな事ってあるんだ!これってどうやるの?知らない事があるんだけど!快楽・イキ・SM・メンタルの疑問や質問に答えます!これは全て長年の経験や医学的根拠に基づく真実の記録です。

Shiina Ringo - Kokode Kiss shite 投稿者 oOShinOo

椎名林檎が好きだ。
特に眼が好き。
そしてにこの曲の詩が一番好きだ。
首輪と亀甲縛りをして、豊満な胸を出して歌うその顔は時にエロく、
時に嫉妬に狂うその目つき、そしてまた甘える仕草・・心から絞り出す様な歌声・・・そして切ない気持ち。
正にMの気持ちが全て出ているような感じの曲。
歌詞も、全てが完全にS心を捕えて離さない。
椎名林檎は本当に素晴らしい。
映像は、youtubeで観た方が綺麗ですよ。



SM小説【地獄のクリ責め】


「あぅ・・くぅ・・・、あっ・・ひぁっ・・・」
 
家の薄暗い地下室に女の喘ぎ声が響いていた。
 
少しカスレ気味ではあるが艶やかなその声に混ざって、微かな機械音と金属音が聞こえてくる。  
喘ぎ声は、均一に変わることなく、機械音は不規則に鳴っている。
だがどちらも無機質で音という点では変わりがなく、更に女の嬌声を際立たせていた。  
もうどれくらいの間、こうしているのだろうか。彼女は、混濁した頭でそんな事を考えていた。
 
顎を持ち上げて周囲に視線を走らせたが、ただただ薄暗い闇が広がるばかりで何も分からない。
せめて窓の一つでもあれば、大体の時間くらいは分かるのだろうに・・・
 
「ぅあっ・・誰かぁ!・・・誰かいないの?・・・」  

弱々しい声を出してはみたが、少女にも分かっていた筈だった。
ここには誰も来ないし、誰かが来たとしてもそれは決して自分の味方ではない事を。
 
彼女は借金の肩代りとして親から売られた身であり、ここは身売りされた屋敷の地下牢である。
そして親は苦しみぬいて自らの命を絶っていた。
助けなど来るはずがないのだ。  
鈴々は黒い長い髪を揺らしながら、耐えるように唇を噛み締めた。  
助けが来ないのなら、自分で逃げ出すしかない。
今の自分に出来るのはその機会を待つことだと言い聞かせる。
 
「くぅ・・・負けて・・・たまるかっ!」  

身じろぎをする度に、両腕を拘束する鎖が耳障りな音をたてて室内に反響する。  
鈴々は手首を頭上で手枷されて天井から吊り下げられ、膝立ちの体勢を維持されているのだ。
膝は大きく開いた状態で、膝裏に棒を渡されて固定され、更に下半身は丸裸にされてしまっている。
そのうえ・・・
 
「・・・うっ、あぁ・・・ああ・・・あふっ」  

剥き出しにされたクリトリスに小さな卵型の機械を貼りつけられていた。  

ヴゥィイイイイイイッィイイ!!

凶悪な特殊ローターはクリにテープで固定され、更にその上から二本の紅いゴムベルトを使って押さえられている。  
ゴムが限界近くまで引き伸されているせいで、振動し続けるローターは少しもズレることなく鈴々の陰核神経を刺激し続けているのだった。  
一体この状態で、どれ位の時間を放置されているのだろうか。  
振動自体はそこまで激しくないので、最初は『この程度なら』と高を括っていた鈴々だったが、今ではそれを後悔せざるを得なかった。  

「あ、あ、あ・・・、ああっ! だめ・・・だめっ!」  

白く美しい腿が震え、腰がカクカクと揺れている。  
鈴々のクリトリスは延々と責めら続けていて、すっかり膨れ上がってしまっていたのだった。  
そこに尚も刺激を与え続けられては耐えられる筈などない。
鈴々は処女であるのだから尚更だった。
 
露出させられた割れ目からは、トロリとした淫液が垂れ落ち、身を捩ると腿がそれを受け止めるような格好になる。  
火照った肌が自らの股間の惨状を遠回しに伝えてくる様で、それが更に羞恥心を掻き立てて惨めだった。  

「あぅっ・・いやぁっ、いやぁぅ・・・ひぃ・・」  

鈴々は耐えるように頭を振ったが、クリトリスに伝わり続ける刺激からは決して逃げられない。  
腰の奥から全身が締めつけられるような切なさが生まれ、それが全身に波及していくのだ。  
背中や脇から汗が流れ落ちる感覚にすら、体がピクリと感じてしまう程だった。  
それでもローターは止まることはしなかった。
淡々と震え続け、クリトリスを痺れさせて快楽を送り込んでくるのだった。
 
頭の中まで蕩かされていくような快感に、全身の痙攣が止まらなくなった鈴々。
 
「あっ!!ああぁっ!・・・いっ・あ、あっ!あぅぁああっ!いくぅ!!」  

ガクガクと全身を震わせながら、鈴々は何度目か分からない絶頂を迎えた。
強制的にイク事を覚えさせられてしまった鈴々。  
何の手出しもされていないマンコが物欲しげにヒクつき、濃厚な淫液が床へと滴り落ちる・・・    
クリ責め1


「あぅぁあ!・・・ああ・・・いやぁっ!!・・・も・もう止まってぇ~!」
 
痙攣し、ぐったりと脱力してしまったが、ローターが止まる事はない。  
絶頂してより感度の高まった陰核に、無慈悲なまでの快楽振動が与え続けられ、鈴々は休む間もなく髪を振り乱し感じ続ける。
 
自分では見えないが、ローターを貼りつけられたクリトリスはパンパンに充血して赤く腫れていて、とてもいやらしいクリチンポになってしまっていた。  
思わずそんな事を想像してしまい、鈴々は顔を真っ赤に火照らせた。
 
処女の鈴々でも、オナニー位はしたことがある。
自分の指でクリトリスを指で撫でたことも、少ないながらも経験があるのだ。
 
そのせいもあって、自らの陰核がいやらしく膨らんでいるところがリアルに想像できてしまって、顔の熱を振り払うかの様に頭を左右に振りまくっていた。  
だが熱は冷めるどころか、ますます火照りを増していくのだった。
剥き上げられて固くなったクリチンポが、ヒクヒクと震える様すら感じ取れる程に敏感になっていたからだ。
その感覚で思い出していた・・・そう・・・自分の指で慰めた時の感触と、その時に味わった快楽を。
 
「ふひぃ・・あぅ・・あぁ・・っ」  

とろとろと淫汁を垂れ流しながら、鈴々は意思とは反対に恍惚の表情を浮かべ唇を震わせている。  
勿論、自分で弄った時と今とでは全然違う。
オナニーをした事はあっても、いつもイク手前で止めてしまっていたのでアクメなど知らなかったし、こんな風に延々と刺激することも当然なかったのだ。
 
クリトリスを責め続けられる事が、こんなにももどかしく辛いとは想像もしていなかったのだ。  
鈴々も女である以上、捕えられれば男たちのオモチャにされる事を覚悟してはいたが、こんな仕打ちを受けるとは夢にも思っていなかった。
 
(こ・・こんな小さな機械に・・・)  

余りにも屈辱的だ。
 
(か・・体が・・・おかしくなる・・・)  

きつく閉じていた瞼が切なそうに震え涙が流れ落ちる・・・  
屈辱的ではあるが、相手はただのローターなのだ。
薄汚れた男に嬲られるよりはマシではないか?
そんな考えが脳裏をよぎる。
少なくとも、犯されて肉便器にされるよりは遥かにマシだろう。  
そう考えてしまうと少しだけ気が弛み、腰の奥でジンジンと快感が膨らんだ。
 
「ああっ・・・だ・・だめっ!・・あ・・・ああっ・・あぅ・・あひぃ・・・」  

鈴々は奥底から湧き上がる快感に身を震わせながら、甘い喘ぎを響かせた。  
延々と送り込まれる快楽は確かに切なく辛かったが、苦痛といえる程に強くもない。
振動そのものが微弱であるし、均一なリズムなので変化もないからだ。  
気付けば、いつの間にか自分で腰を揺らしていることに気付く。
 
「ああ・・・こんな・・・ぁあ!」
 
潤んだ目を歪めたが、腰の動きを止める事はできなかった。
悩ましげに腰をくねらせながら、ポタポタと涙を垂れ流す鈴々。
気づけば口元から涎まで垂らしていた。  
悔しさもあったが、それ以上に辛さが勝っていた。
 
「あぅ・・・こんな・・・こ・こんな・・もどかしいっ!」
 
鈴々は延々とこのローターに責め続けられているのだ。  
振動は少しも変わらず、弱まることもなければ強まることもない。  
長時間おなじ刺激を受け続けていれば、それに慣れてしまうのは当然だった。  

「い・いぃ・・ああぁ・・・ああっ・・・い・・いきそう!」
 
ガチャガチャと鎖を鳴らしながら鈴々は身悶えた。  
体はどこまでも昂っているのに、刺激がそれに追いつかないのだ。
微弱で均一な振動では物足りなくなっていた。
 
(こんなのじゃ・・・イケないぃ・・・ぉおおっ・・・)  

だが体を揺すっても頭上で鎖が音をたてるだけで、ローターの動きに変わりはない。  
止まりもしないし、強まることもない。
生殺しのまま、止まる事なく動き続けるだけだ。  

「誰かっ誰かぁ・・・ぁあぅ!」  
 
薄暗い地下牢に鈴々の喘ぎがこだまする。
 
少し前まで聞こえていたローターの音と鎖の音は、喘ぎに消されて聞こえなくなっていた・・・

「ひぃぁあああ!!狂っちゃうよぉおお!!イカせてぇええ!!!」


おしまい
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