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ここでは、別冊「死ぬほど感じ隊!」快楽地獄指南書(SMとイキの科学とM女ケア)での 2015年 06月 に掲載した記事を表示しています。
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今日は、良い天気でしたね!
長い梅雨ですが、気持ちの良い夏もあと少しでやって来ます!
今年の夏は、良い夏にしたいと思います♪

さあ、本日は、過去の人気作品からシリーズの最終回を掲載させて頂きます。
最後までご自分に置き換えてお楽しみ下さいませ。
リアル調教希望は、いつでもどうぞ。

このBlogをスマホで見る時は、PCモードで見ると色々な情報が見えますので、
是非一度PCモードでご覧ください。

また、死ぬほど感じ隊のBlogは、こちらからどうぞ!アドレスが変わってます。再度ブックマークして下さいね♪
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ここ裏Blogでは、リクエスト多数!好評に付き、livedooe版「超!死ぬほど感じ隊!!」に掲載していた過去の作品から人気のあったものを暫く連載します。


【最終回】


ツルテカのラバー製キャットスーツを身にまとった友美は、体の線が露わになって更に卑猥だった。
そんな友美を拘束ベルトを使ってベッドに四つん這いの状態で拘束すると、浣腸液が充填されたシリンジを友美の締まったアナルにローションを塗り込むと先端を一気に差し込んだ。

友美「あぁっ!・・・いやぁああ・・・そこは駄目ですよぉ・・・汚いしぃ・・・マスターぁ・・・ぅうっ・・」

友美は切ない顔をして私を見ようと振り返るが、私はお構いなくシリンジの中身が全部無くなるまで押し込んだ。

グググッ・・・ジュルルッ!

アナルから直腸へ一気に400ccが注入され、下腹部に違和感を感じた友美は眉間にシワを寄せながら低い声で唸る。

友美「うぐぅっ・・・くぅぅ・・・・っ・・・かはぁっ・・・・ぁあ・・・ぅぅ・・・ん・・・」

私は、更にもう400ccを友美のアナルにぶち込んだ。
突き出されたの狭間を抉じ開けて、大きなシリンジの先から大量のグリセリン液を浣腸されると、人前での強制排泄という究極の羞恥に怯えつつも悶え泣く友美。

「したくなったら言いなさい。こんなところで出されたら困るんだよ・・・いいね」

苦しみの表情で哀れにも半べそをかいて我慢している友美は、その言葉を待っていたかのように即答した。

友美「お、お願いですっ!トイレに行かせて下さいっ!」

「我慢しろ」

思いがけない答えに友美は何も言えずにポカンとしていた・・・



 
[【再掲】くひぃいっ!!ぁああっ!また、イッちゃぅぅうっ!だめぇっ!電流調教でイキ狂い 陵辱に喘ぐスケベマゾ女 友美 19歳 最終回]の続きを読む
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